How to Open a Successful
Esthetic Salon.

エステ開業前からの経営戦略で勝利はぐっと近づきます!

社会情勢と同様、エステ・ネイルサロン・リラクサロン・美容業界も大きく変動しています。
今までのエステ・ネイルサロン・リラクサロン・美容ビジネスのイメージを超えて、時代に対応した新しいスタイルでの「経営戦略」がどんな時代になっても大切ですがそのことさえも業界の専門家ですらほとんど理解されていません。

立地や設備、こだわりの施術だけで勝負できる時代ではなくなってしまったことは、既に経営者でおられる皆様であれば顧客体験からも明らかなことと思います。
経営をプラスの軌道に早く乗せていくためには「開業から実践する戦略があること」が本当に肝心!
はじめから「ふつう」というレッテルが貼られることは、絶対に避けるべきです。
今の時代は、どんなに施術がうまくても知識があっても「へえ、これってふつう・・」と流されてしまう洗練された知識やエステサロンでの顧客経験を持つ顧客が増えています。美容業界は成熟しているからです。
一生懸命の経営でも、そこに戦略が欠けると「ごくふつう」というレッテルが貼られてしまい、これは「悪い口コミ」になる場合もあります。それがどんなに一生懸命でもです。

皆様も、ご近所に新規開店した「そこそこいい目新しいお店」で行列が出来ていたレストランやラーメン店が、いつの間にか閑古鳥(かんこどり)となっている様子を目にされたことがあるかと思います。エステサロン経営も同じです。
「ふつう」という悪い口コミは、あっという間に広がります。
新規開店の時は、どこの街でもそのお店の話題が登場します。普通の経営では、ここで「あそこはふつう」という口コミが回ってしまいそして開業戦略に失敗すると、その後の挽回は非常に困難になり、長期化します。
一方で、勝つ経営戦略を持っているカリスマサロンをめざす方の成功はどんな時代にあっても華々しく、投資に対して利益を上げる成功者も存在しています。

いったい成功者とそうでないサロンの違いはなんなのでしょうか?
答えはまず「サロンビジネスのジレンマの壁」を打ち壊すことから生まれます。
そして、開業前から「ジレンマの壁」を越えて、戦略的に経営方針を設定していくことが非常に有効なのです。

開業は、はじめ(初速)が肝心です!
開業後の業界の惰性に流されてしまう前に、まずは、エステティックサロン経営戦略構築に向けてのヒントを満載した、小冊子「豊かにしあわせに成功するためのエステサロン開業(経営) の黄金法則(改定版)」をご活用ください。

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わたくしたちハッピーファームは、実戦により勝ち得た独自の経営概念により、ご開業予定の経営者様を強力にサポートするサービスをご用意しております。しかし、常識的な発想(ふつう)の方には肌が全く合わないと予想されますので、「大成功したい」というご決断はどうぞご自身で事前にお願い致します。

株式会社新選堂 ハッピーファーム

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